事業紹介

進化する三松のオケージョンビジネス

1932年、三松は昭和初期の日本で呉服屋として誕生。カタチに捉われず、お客様の365日に寄り添うファッションの提案を目指し、多彩な事業展開を重ねてきました。ライフサイクルの中にある貴重なシーンを演出する、三松の「オケージョンビジネス」。これからも常に時代を読み、求められるスタイルの最先端を歩み続けます。


MIMATSU 5ジャンル

きもの事業

Since 1932

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昭和のはじめ、きものが普段着から特別な日の装い、礼服に変化していった時代。三松は呉服屋として創業しました。当時から現在に至るまで、新しいスタイルのきものを開発し、「伝統と新しさを融合した時代に映えるきもの」を発信するブランドを貫いています。

きもの事業

ファー&レザー事業

Since 1975

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きもの事業を基礎に置きつつ、事業多角化の第1号ブランドとして毛皮専門店を開設。現在、手触りとデザイン性に優れた毛皮・レザーを中心に、最新トレンドをとりいれたラグジュアリーなアパレル、バッグ、ジュエリーなどの多彩なアイテムを展開しています。

ファー&レザー事業

ドレス事業

Since 1979

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ブラックフォーマルが冠婚葬祭の主流だった時代。お客様の個性を表現するシーンの創造を目指し、カラフルで華やかなロングドレスを扱うフォーマルドレス専門店をオープンしました。ウエディングドレス、パーティドレス、ステージドレスの3つを柱にしています。

ドレス事業

アパレル事業

Since 1999

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きもの・ゆかた・洋服・アクセサリー・雑貨・・・アイテムにこだわることなく“和”の世界を楽しめるショップ。自分らしく自由におしゃれを楽しみたいお客さまにファッションとしての“和のスタイル”を提案しています。

アパレル事業

ビジネスアウトライン

三松では「モノ」を売るだけではなく、それにまつわる「コト」も一緒にお客様へとご提供しています。この実現のためには、オリジナルアイテムを生み出し、常に新しい手法でショップに展開するという三松の事業姿勢が欠かせません。
具体的には、全国にある三松の各ブランドショップからお客様のニーズを収拾し、商品企画にフィードバック。垂直統合型生産システムで、高品質・低コストの新商品を製造する。この一連の流れが速ければ速いほど、お客様の心に届くアイテムが生まれるサイクルが速くなり、満足いただける価値観がご提供できると考えます。

ビジネスアウトライン